恋愛ご無沙汰30代以上の女性が婚活で大苦戦する理由とは?

婚 活 苦戦
アラサー婚活

ここ最近では婚活のマッチングアプリも数多く出てきて、「婚活」の仕方も多様になってきました。

様々な婚活アプリを使っているのに中々お目当ての男性に巡り合えない、こんなに婚活頑張っているのにうまく行かない・・・と悩んでいる方も中にはいらっしゃるかもしれません。

「どうせ男性は年齢が若い方がいいって考えているからでしょ。」
「条件つけると中々お目当ての男性が少ない。」

なんて思っていませんか?

実は婚活がうまく行かない理由は、あなたの「凝り固まった考え」によって失敗している事が多々あるのです。

特に恋愛を最近していない30代以上の女性は要注意。

長らく恋愛していない事で、恋愛に対する感覚が「昔のまま」になっているため、現在の恋愛とミスマッチをおこす可能性が高くなるからです。

その理由を3つご紹介したいと思います。
読んでいると該当するかもしれませんよ。

1.結婚する相手は自分よりも年収が高い事が条件

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女性が結婚を考える時は必ずと言っていいほど、「相手の年収」が気になります。

「別にそんなに高い年収を望んでいなくても、自分の年収よりも絶対に上じゃないとイヤ!」

と考えている方は実に9割以上。

男女雇用機会均等法などや、女性の働き方改革などでどんどん女性が働きやすくなり、且つ収入が上がっても結婚する相手は「自分の年収以上」を求める多くの理由は

・余裕のある生活をしたいから
・結婚して子供が生まれたらフルタイム勤務ができないから
・子供のやりたい事をさせれなくなるから

このような理由をあげる方が結構いらっしゃるはずです。

だから万一自分が働けなくなった時でも、夫がひとりでも家族が養えるように年収は最低500~600万程度は必要だと感じるわけです。

女性から見れば決して高くないと思われる年収ですが、実は年収600万以上の独身男性は3.5%ほどしかいないと言われており、残り96%、つまり、ほとんどがすでに既婚者。

男女平等の世の中なのに、「結婚」だけは昔の昭和の考え方に凝り固まってしまい、例え自分のタイプ、性格やが良くても「年収」が低いと途端にネガティブな考えをもってしまうわけです。

収入を重視する女性は残念ながら男性は敬遠しますので、いくら婚活を頑張っても実らないのです。

相手が年収が良くて結婚してもこんなことだってあります。

男性の職業が大手銀行員だったため、猛アタックして結婚した女性がいました。
大手銀行員ならば「エリート」でなおかつ東証一部上場の企業ならばなおさらですよね。
当然、新卒の就職活動にも人気の就職先。当然年収は軽く1,000万以上はあります。

しかし、その人気の銀行業界も大幅な人員削減しているのってご存知ですか?

理由は大きく2つ

・AIによる技術革新によって資産運用、仮想通貨の流通、融資審査の代替など今まで銀行員が行ってきた業務がすべてなくなってしまうこと

・楽天銀行やセブン銀行など他業種から銀行業が参入してきたことにより利益が減ってしまっていること

なので今や銀行員は「いつまでこの会社にいれるのだろう。出向先はあるのだろうか・・・。」
と気が気でない人が多いのです。

2017年11月の日経ビジネスでは、みずほ銀行が国内の2割にあたる100店舗を削減、2026年度末までにグループの従業員1万9,000 人減らすことが発表。

三菱UFJフィナンシャル・グループも2023年度末までに9,500 人分の業務量を削減、三井住友フィナンシャルグループも2019年度末までに4000人分の業務量を削減すると発表しています。

参照:日経ビジネスより

今の経済市場はとても不安定で、ついこの間まで大手企業に勤める年収1,000万円越えのエリート男性なのに、今や年収300万円の派遣社員なんてことも本当にありえます。

エリート銀行員と結婚しても、銀行業界の不安定さで結局彼女もフルタイムで働かざるを得ない状況となりました。

このように年収は確実なものではないとお分かりになったかと思います。

2.リードするのは男性が当たり前と考えている

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「最近は「草食男子」が多くなったと言われているけど、私はやっぱり男性は女性をリードして欲しいよね。」

と思っている方は多いはずです。

リードするのは男性の役目とお考えの方、それは「相手から愛情を受け取ること」に期待しずぎるのが原因です。

女性は年齢を重ねても、ロマンティックな恋愛を求める傾向にあり、男性を「美化」しまいがちなので、過度な期待を求めることにつながります。

「食事の予約は男性が行うもの。」
「次のデートは男性がセッティングしてくれるもの。」
「会話も男性側から行ってくれるもの。」

相手から受け取ることばかり求めていては、何十回も婚活してもうまく行くわけがないのです。

『男性が女性をリードするのを当たり前』考えている意見に対して
男性側の反応は

「自分から誘ってきたのに、こっちがすべて段取りするのは疲れる。」
(30代/会社員)

「そういう考えの女性は面倒なのでできれば付き合いたくない。」
(30代/自営業)

今や女性も男性も平等と言われている時代に、時代錯誤な恋愛形式にこだわる女性に違和感を感じる男性は多いということ。

相手への求めすぎは、良い恋愛・結婚につながらないという事を覚えておいてください。

3.昔の恋愛感覚が抜けきっていない

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恋愛ご無沙汰の方がやってしまいがちな事が「昔の恋愛感覚が抜けきっていない」こと。

若い頃は今よりも男性からアプローチされたり、自分の理想の男性とお付き合いしていた方もいるでしょう。

その思い出が美化されてしまい婚活で出会った彼とつい比べてしまったり、もっといい男性に会えるはずとお断りしていると、男性側からのアプローチも来なくなります。
若い時って、男性側から飲み会やバーベキューパーティーなどに誘われることが多かったですよね。

あなたも若い頃は、今よりももっと楽に彼氏ができたのではありませんか?

女性は若さがあるだけで「選ぶ」側になれます。
実際婚活を行っている30~35歳の男性の多くは、自分より5~6歳下の女性を選びたいと思っている人が多いです。

「例え今自分が30代後半にさしかかっていても、ちょっと前はそれなりに彼氏がいたし、まだまだでしょ。」

と自分の気に入った相手以外には連絡がきても返信しない、紹介があっても無視することをしていると、自分がマズいと思った頃に必死に男性にアプローチをしても誰からもお誘いをもらえません。

婚活市場ってある意味シビアなんです。

お互いの希望する条件がマッチングしないと成立しないのが「婚活」。
仮に良い男性に出会ったとしても、その男性の条件に見合わないとあなたへのアプローチがないわけです。

婚活始めた多くの30代女性は、初めは簡単に自分の理想の条件の男性と結婚できると思ったはずです。

30代の婚活は「理想(昔の恋愛感覚)」よりも「現実(今の婚活状況)」に見方をかえていかないと、いつまでたっても結婚に結びつかず精神的にもヘトヘトになる危険性がありますよ。

ここまでは婚活で大苦戦する3つの理由をまとめました。

じゃあどうしたら婚活が成功できるの?とお悩みの方は最後にその鍵をご紹介します。

4.婚活成功の鍵は「柔軟な考え方」が必要

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自分の理想の条件や希望ばかり求めず、このような考え方に切り替えると成功率はグ~ンとアップします。

その考え方を3つご紹介しますので、しっかり読んでください。

4-1:頭の中で描く結婚相手の理想像は架空の存在。条件をゆるめることで出会いの幅が広がる

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「自分は旅行が大好きだから相手も旅行好き、あと車の運転が上手い人がいいな。」

「私は子供が大好きなので、相手も子供が好きな人がいい。」

どんな相手の人と結婚したいかを描くことは婚活にとって大事な要素ですが、「収入がいい」「家庭的」「多趣味」「高身長」「色々なところへ連れて行ってくれる」など、頭の中で描いている理想の男性像は、実は「現実離れした理想像」であることが多いのです。

例えばこんな女性の理想像を見ればわかるかと思います。

「自分より少し年上の方で、仕事ができる人。
でも仕事人間っていうわけではなくて、休みの日にはドライブやお買い物に連れていってくれて一緒に生活も楽しめる人がいいです。
結婚して子供ができたら仕事は辞めようと考えているので、将来の事を考えると相手の年収は1,000万は欲しいです。
家事はしっかりやりたいけど、それが妻として当たり前と亭主関白的な考えの方はいやです。
掃除や洗濯など分担して家事も進んで手伝ってくれる人がいいなと思っています。」

ある30歳女性の事務職、派遣社員の方の結婚の理想像です。

1年後には結婚したいという希望をもっており、幸せな結婚をするためにどのような男性と付き合ったら良いか、色々と考えた結果、このような男性がいいと考えています。

この理想像を見てあなたはどう思いますか?

年収1,000万で仕事をバリバリやっている男性が、家事も進んで行い、休日にあちこち連れて行く時間なんてとれるのでしょうか?

年収1,000万円もとれる職業と言えば、医師や買収や資本提携などのM&A、テレビ局、大手広告・商社・製薬会社に限られています。

その人たちの睡眠時間を調べてみると、平均4~5時間。
年収も高ければそれだけの対価が求めたれる立場にいるので、仕事の量も多く、残業で帰る時間も遅いのが実情。

人は7時間の睡眠をしないと、慢性的な寝不足の状態になり疲れもたまってきます。
4~5時間の睡眠時間がとれない男性が、進んで家事や休日にドライブなので連れて行ってくれるのでしょうか。

誰もが「幸せな結婚」を願うのは当たり前の事ですが、初めからあれもこれも、こんなことをしたいと頭の中で考えてしまうと、実際にはありえない理想像がうまれてしまうのです。

その条件に固執して相手を探しても、いつまでたっても見つかりません。

条件を緩めることは「妥協」ではなく「出会いの可能性」を広げるということ。

実際に色々な男性と会って話を聞いたりデートをしたりすることで、「ありえない理想像」からが徐々に「本当に自分が求めるもの」が見えてきます。

条件を緩める意味がわかっている人が、結婚を引き寄せる人ということ。

あなたが就職活動をした時にネットなどで希望の会社を探してから、その後、会社を訪問して色々とお話を聞きますよね。
ネットの情報では聞けない様々な仕事の内容を聞けますし、職場を実際に見ることで会社の雰囲気・忙しさなどを体感することができるますよね。

婚活も同じ。

相手がどんな人なのか、ネットの情報だけでは限りがあるということ。
実際に会うことで相手の姿が見えてきますし、お付き合いしていくなかで少しずつみえてくるものによって、あなたの「結婚への理想感」がより現実的なものへと変わってくるのです。

条件を緩める事は単なるランクを落として妥協する事ではなく、様々な男性との出会いの可能性を広げるという事、このような考え方に切り替えると、結婚のチャンスは各段にあがってきます。

4-2:相手の欠点を見るのでなく、良いところを探っていく

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婚活を成功するには、まず相手との良い関係を築いていくことがとても大事。

それには相手へ希望を一方的に押し付けるのでは、うまくいかない事はもう十分わかりますよね。

婚活成功のポイントは「相手のよいところ」を探っていくこと。

人は誰しも長所だけでなく、短所はあるもの。
そんなことは誰でもわかっていることなのに、実は婚活で相手を探すとなると、相手の欠点に目が入って長所を見ていない女性が多いのです。

例えば

・相手の受け答えがはっきりしない→「この人優柔不断そう・・・」
・ひげが濃い→「体毛も濃そう・・・」
・写真の印象だと背が高いと思ったのに、会ってみたら低かった・・・

など自分と合わないところが気になって、相手の良いところ・長所を見ていないことありませんか?

その原因は、理想の人と結婚すれば「苦労なく幸せ」と勘違いをしており、自分の思っているタイプとちょっと違う相手に、気になるところがあると頭の中でマイナス思考が広がってしまって、良くない妄想をふくらませているからです。

その欠点も実は長所や良さと表裏一体ということがわかれば、そのような考え方もなくなってきます。

一つ婚活したある女性のお話をご紹介します。

婚活サイトに登録しているの30代A子さんは、プロフィール内容を見てBさんを見て、一度会ってみたいと思いメッセージを送りBさんと一度会う事になりました。

初めのデートはとても盛り上がって次のデートも約束を取り付けたのですが、3回目以降のデートの食事からは割り勘状態。

次第にA子さんはBさんに対して不満をもつようになります。

Bさんは中堅会社に勤める管理職。年収もそんなに低くなく、性格はまじめで結婚相手にはよさそうな感じの人です。

「デートをして毎回、割り勘じゃなくてたまには、ご馳走してくれてもいいんじゃないかと思うんだよね。そんなに食事代も高くないし。彼ってお金に対してドケチなのかな。そんな人だとちょっと結婚はやめといた方が良いのかな。」

とA子さんはこちらに相談を持ち掛けました。

A子さんも割り勘以外は特に、Bさんに対して不満はないようなのですが

・割り勘=ケチ・守銭奴→結婚してもお金にうるさい

というマイナスのイメージが膨れ上がっている様子です。

Bさんのプロフィールを見せてみらった事がありますが、とてもまじめそうな感じで結婚に対する考え方も「温かい家庭を築いていきたい。」としっかり文章で表現しているので、いい人だとは思いますが実際会ったというわけではないので、

「割り勘以外、他にイヤな事がなければ、もう少し付き合って様子をみたら。割り勘ってことは、別の見方をしたら金銭感覚がしっかりしている男性とも言えるんじゃないの?
割り勘が気になるなら、一度本人にはっきりと意見を言ったほうがいいよ。」

とアドバイスをしました。

その後、A子さんが思い切ってBさんに割り勘の件で、意見を言ったところBさんから意外な言葉がかえってきました。

「大変申し訳ない。実はこれを考えていて・・・」
と彼のカバンから取り出されたのが新築マンションのパンフレット。

「毎回デート割り勘で本当に申し訳なかった。本当は食事代全部出したかったけど、結婚しても苦労しないように、頭金多い方がいいと思って貯金していたんだよね。
A子さんにプロポーズをする時に言おうと思っていたんだけど(笑)
こんな僕でも、結婚してもらいたいから。せめて住居はしっかり準備したかったんだ。」

Bさんは新築マンション購入の頭金をためるために、お昼のランチ代を削ったり、飲みに行く回数を減らしたりと節約をしていたそうです。

その話を聞いてA子さんは自分自身を反省した模様。

「割り勘の事にこだわって、相手の本当の姿を見ていなかったかも。自分の勝手な思い込みにすごく反省しています。」

実は短所に目がつきやすい原因って「相手とのコミュニケーション不足」なんです。

相手との会話が不足しているから、正確な情報が頭に入ってこないので、ちょっと気になる仕草や外見を見て「この人とは幸せな結婚ができない」と勝手な考えに走ってしまうわけなのです。

逆の立場になってみた時、あなたが相手から勝手な妄想で
「あなたって●●●なんじゃないの?」
と言われたら、
「私の事知りもしないのに、よくそんなことを言うわね。」
と怒りたくなるでしょう?

「婚活」は単に結婚相手を探すところではなく、自分自身の会話力、コミュニケーション力を磨くところでもあるのです。

結婚したら、意見のすれ違いや様々な問題がでてきます。
お互いが納得して協力して家庭を作っていく鍵は「会話力」。

幸せな結婚をしたいと思っている方は、会話力を磨き相手の長所はどんなところだろうと見方を変えると、相手の素敵なところが素直に見えてきますよ。

4-3:自分を客観的にとらえ、磨く努力をする

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婚活を成功している30代女性の多くは、自分の長所・短所をしっかり把握していると同時に、自身を磨く努力をしています。

自分自身を磨く=外見を美しくする、料理ができるようになる

ととらえている方もいますが、婚活における「自分磨き」というのは男性から素敵と感じさせる「あなた自身のオリジナルブランド」を作り上げることを指します。

つまり「あなたの人間性」。
だから自分の長所、短所を理解していないと、自分の良さを磨くことができなくなるのです。

まずは自分の長所、短所をメモでもよいので箇条書きにし、うまく相手にアピールできるように頭に入れておくこと。

同時に相手へあなたの印象を残すよう「聞く力」「会話力」を磨くことが一番大事です。

この2つが婚活において非常に重要だからです。

友達であっても、相手の話をよく聞かず、自分の事ばかり話す人とは避けたいですよね。

婚活の場はお互いが初めて会う場なので、なおさらのこと。

自分の事をもっと相手に知ってほしくて一方的に話をしていまう女性は意外にも多くいるのです。

相手の立場から見るとそういう女性は「相手の事を考えない・配慮がない」とみられます。

話す時は相手の事を考え、内容も自分の話題だけでなく相手が反応しやすい質問のような会話を投げかけるようにすると、必ず2~3個くらいはお互いの共通の話題が見つかります。

婚活で相手に必ずといって質問するのは「職業」とか「趣味」ですよね。
婚活アプリやサイトのプロフィールでも相手の職業はかかれているはずです。

お相手のプロフィールをしっかり確認して、わからない事はネットでちょっと調べるだけでも、実際会話した時にすんなりと会話も楽に進みます。

大勢が集まる婚活パーティーでは、開催する場所から、その場所の公式サイトを見て、どんな料理があるのか、お酒はどんなものが出るのかをちょっと調べるだけでも、会話できるネタを探します。

筆者の経験ではパーティーの時に出会った男性と、開催しているパーティー会場の料理やお酒の話をして、相手との会話のきっかけを作り、それから職業や趣味を聞いています。

例えば相手がプログラマーやIT関係に勤めていて、話す内容もちょっと専門用語があってわからない場合でも、その専門用語について質問しています。

相手もその質問に対して、わかりやすいように親切に話すようになるのと同時に、「この人は自分の話にしっかり聞いてくれるんだな。」と良い印象をもってもらえます。

筆者は他の人に比べて話上手ではありません。つまりここが欠点。
普通は会話が盛り上がらなくてつまらない女性の典型です。

だからこそ、まずは相手が答えやすい会話力を身に着け、そして相手の話をしっかり聞く力の2つを磨いたため、様々な男性と楽しい会話につながり、自分の人間性をうまくアピールすることが可能になりました。

聞く力、会話力は書店で自己啓発のコーナーでたくさん売られています。自信のない方は書店で買って読んでおくだけでも、断然違ってきますよ。

この2つが身につくだけで、初対面の男性と憶することなく楽しく会話ができます。

コミュニケーションが高い女性ほど、男性から人気がありますので是非その力を磨くと損はありません。

5.まとめ

かなり長くなってしまいましたが、今回は「恋愛ご無沙汰30代以上の女性が婚活で大苦戦する理由」をご紹介しました。

3つの問題のどれかに該当しましたか?

婚活は一発で成功する人はほんの一握り。
色々な失敗を経て、自分に叶った男性とお付き合いすることができるのです。
成功のためにも、『4.婚活成功の鍵は「柔軟な考え方」』はぜひ読み返していただき、理解していただければグーンと成功率がアップするのは間違いありませんよ。

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